おはようございます😃
今日は久しぶりに気持ちのいい青空が広がりました☀️
朝から明るい日差しを見るだけで、なんだか気分まで軽くなりますね。
そんな爽やかな朝に作ったのは、娘のためのJKママ弁当🍙
毎日続くお弁当作りは決して楽ではありませんが、
お弁当箱におかずを詰めながら感じる時間には、
たくさんの愛情や思い出が詰まっています。
今回は、今日のお弁当の記録と、
毎朝のお弁当作りを通して感じたことを書いてみたいと思います(´꒳`)
久しぶりの晴れの日に作った今日のお弁当

今日のお弁当のメインはこちら♪
本日のメニュー
- ピーマンの肉詰め
- エビとブロッコリーと玉子のケチャップ炒め
- ご飯
そして今回は、思わず笑顔になってしまうようなニコニコ顔のおかずも添えてみました😊
お弁当箱を開けた瞬間に
少しでも楽しい気持ちになってくれたら嬉しいなと思いながら作りました。
お弁当は栄養だけでなく、気持ちも届けられるもの。
だからこそ、見た目のちょっとした工夫も大切にしたいと思っています♪
毎朝のお弁当作りは小さな戦い
正直なところ、毎朝余裕があるわけではありません。
目覚ましが鳴ってから、
朝食の準備、
家事、
身支度、
やることはたくさんあります。
それでもお弁当作りを続けているのは、
娘が学校でお昼を楽しみにしてくれているかもしれないと思うからです。
「今日は何が入っているかな?」
そんなふうにお弁当箱を開ける瞬間を想像すると、不思議と頑張れてしまいます。
親になって感じるのは、
誰かのために作る料理には特別な力があるということ。
自分のためだけなら面倒に感じる日でも、
家族のためなら自然と手が動くんですよね(´꒳`)
高校生活のお弁当時間はきっと大切な思い出になる
高校生活は長いようで本当にあっという間です。
入学したと思ったら、
気付けば行事やテスト、
部活や友達との時間で毎日が過ぎていきます。
その中で、お弁当を食べる時間も高校生活の大切なワンシーン。
友達とおかずを見せ合ったり、
好きなおかずを先に食べたり、
苦手なものを最後まで残したり。
そんな何気ない時間も、きっと将来振り返れば大切な思い出になるはずです。
だから私は、お弁当を作りながら
「今しかない時間」を大切にしたいと思っています。
お弁当作りから学ぶ幸せの見つけ方
毎日同じように見える日常の中にも、小さな幸せはたくさんあります。
今日のように久しぶりの晴れ空を見られたこと。
お弁当が無事に完成したこと。
家族が元気に出かけていったこと。
特別な出来事ではなくても、
こうした何気ない瞬間が積み重なって毎日を支えてくれています。
忙しい日々の中では見逃してしまいそうですが、
立ち止まってみると意外と幸せは身近なところにあるのかもしれません🍀
まとめ
久しぶりの青空の朝に作ったJKママ弁当。
ピーマンの肉詰めとエビ・ブロッコリー・玉子のケチャップ炒めを詰めながら、改めて日常のありがたさを感じました。
毎日続くお弁当作りは大変なこともありますが、
その時間も今だけの大切な思い出。
これからも一つひとつのお弁当に愛情を込めながら、
高校生活をそっと応援していきたいと思います😊
最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪

