ずっと気になっていた劇団四季の「ライオンキング」。
今回、いよいよ初めて観に行くことができました♪
パンフレットを手にした瞬間から、もう胸が高鳴って仕方ありませんでした( *´艸`)
初めてのライオンキングへ
今日は、ずっと気になっていた「ライオンキング」を観に行ってきました。
しかも、今回が人生初のライオンキングです♪
名前は何度も聞いたことがあるし、
名作だということも知っていたけれど、実際に劇場で観るのは初めて。
だからこそ、開演前から胸の奥がそわそわしていました。
劇場に入った瞬間から始まる非日常
劇場に入ると、日常とは少し違う空気が流れていました。
照明の暗さ、席に座る人たちの静かな期待感、手元にあるパンフレット。
そのひとつひとつが、
「これから特別な時間が始まるんだ」と教えてくれるようでした。
まだ幕が上がる前なのに、
もうすでに物語の入口に立っているような気分でした(´ω`)
「もっと早く観ればよかった」に惹かれて

パンフレットにあった「ああ、もっと早く観ればよかった。」という言葉。
観る前から、その言葉が心に残りました。
きっと観終わったあとに、
さらに深く響く言葉なのかもしれません。
長く愛され続けている作品には、
やっぱり理由があるんだろうなと思います。
観劇前のワクワクも大切な思い出
観劇って、作品を観ている時間だけが思い出になるわけではないんですよね。
チケットを取った日から楽しみにしていた時間。
劇場へ向かう道のり。
席について、開演を待つ数分間。
その全部が、ひとつの大切な体験になっていく気がします。
今回のライオンキングも、まさにそんな時間でした。
まとめ
初めてのライオンキング。
まだ始まる前から、
こんなにもワクワクさせてくれるなんて、
さすが長く愛されている作品だなと感じました。
観劇後には、きっとまた違う感情があふれているはず。
「ああ、もっと早く観ればよかった。」
その言葉を、自分の気持ちとして感じる瞬間が来るのかもしれません(๑˃̵ᴗ˂̵)
